よくある質問
ご相談前の不安を解消します
ご相談前の不安を解消します
ご相談前に多い質問をまとめました
ここに無いご質問は、LINE で気軽に送ってください。「これって聞いていいの?」レベルの細かいことも、まず一言だけで大丈夫です。
ご相談について
- ご相談は本当に無料ですか?
- はい、ご相談だけなら一切お金はかかりません。実際に引取に進む場合、有償引取の場合は事前にしっかり費用説明をします。納得いただいてからのご契約です。
- しつこい営業電話はありますか?
- こちらから営業電話をかけることは一切ありません。連絡手段は LINE のみです。返信のペースもあなたのタイミングで OK です。
- 「実家どうしよう」だけで本当に相談できますか?
- はい、それで充分です。何を準備するかも、調べごとも不要です。一文だけ送ってもらえれば、藤本が LINE で状況を聞き出します。
- 返信はどれくらいで来ますか?
- 平均して半日〜1日以内です。藤本一人で対応しているため即時返信は難しいですが、必ず返します。「急いでいない方」のご相談を優先して受けています。
サービス内容について
- 「家ごと引取」とは具体的にどんなサービスですか?
- 遺品が入ったままの状態で、家本体と一緒にまるごと所有権をお引き取りするサービスです。あなたは遺品整理も解体手配も不要。手続きから所有権移転まで、最短1ヶ月で完結します。
- 「無料引取」と「有償引取」の判断基準は?
- 主に「物件の状態」と「立地」で判断します。すぐに住める状態で、観光地や賃貸需要のある立地なら無料引取が成立することがあります。それ以外の多くの物件は有償引取(最安50万円〜)となります。事前に必ずお見積もりをご提示します。
- お引取完了までどれくらいかかりますか?
- 最短1ヶ月〜です。物件の状態や相続登記の状況によって前後しますが、業者依頼で売却を待ち続けるよりも遥かに早く解放されます。
法律・登記関連
- 相続登記がまだの場合は引取できますか?
- 未登記の物件は所有権移転登記ができないため、登記完了後の引取が前提となります。司法書士のご紹介は可能です。費用は司法書士報酬7〜10万円 + 登録免許税(評価額の0.4%)が目安です。
- 兄弟と共有名義です。引取できますか?
- 共有者全員のご同意があれば可能です。ただし、合意調整は当事者(ご家族)間でお願いします。藤本は弁護士ではないため、合意形成のサポートはできません。話し合いが整い次第、ご相談ください。
- 名義人が誰だか分からない場合は?
- まず法務局で登記事項証明書を取得してご確認ください。司法書士のご紹介も可能です。名義が確定してからのご相談となります。
対象外のケース
- 土地のみ(更地)の引取はできますか?
- 土地のみは活用余地が限られるため、藤本では基本的に有償引取のみで対応しています。立地・条件次第で金額が変わるため、まずは LINE で詳細をお聞かせください。
- 遺品整理だけ依頼できますか?
- 申し訳ありませんが、本サービスは「家ごと引取」が前提のため、遺品整理のみのご依頼はお受けしておりません。遺品整理専門業者をご検討ください。
- 特殊清掃が必要な状態でも引取できますか?
- 特殊清掃は本サービスでは対応しておりません。特殊清掃を専門業者で完了いただいた後に、引取のご相談を承ります。
- 家を市場価格で売却したい場合は?
- 本サービスは不動産仲介ではありません。市場での売却をご希望なら、地元の不動産業者・買取業者へのご相談をおすすめします。本サービスは「売れない・自費で処分しきれない」物件のためのサービスです。
費用について
- 途中で追加料金が発生することはありますか?
- ありません。有償引取の費用は事前に明示してから契約します。途中で「実は◯万円追加」のような請求は一切しません。
- 契約書は交わしますか?
- 引取で具体的に動く段階で、必ず書面を交わします。LINE 相談・状況整理の段階では契約書は不要です。
- 引取後、所有権移転にかかる費用は誰が払いますか?
- 所有権移転登記の登録免許税は契約の中で取り決めます。多くの場合、藤本側で負担しますが、物件の評価額や条件によって異なります。事前にお見積もりに含めてご提示します。
対応範囲
- 全国対応していますか?
- はい、全国どこからでもご相談を受けています。離島や極端な過疎地など、対応が難しい場合は事前にお伝えします。
- 古い家・傾いた家でも相談できますか?
- はい、むしろ「不動産屋が扱わない物件」が藤本の主な対応領域です。築古・老朽化・残置物山積みなど、大手が断る物件こそご相談ください。
他社との違い
- 不動産買取業者と何が違いますか?
- 不動産買取業者は「市場で売れる物件」を仕入れて転売するのが基本です。藤本は「市場で売れない物件・解体費が高い物件」など、買取業者が断る案件を中心に対応しています。買取(お金を出して物件を買う)ではなく「引取(所有権の移転を引き受ける)」が本サービスです。
まだ質問が残っている方へ
ここに無いご質問は、LINE で気軽に送ってください。「これって聞いていいの?」レベルの細かいことも、まず一言だけで大丈夫です。
状況を整理するところから、一緒に始めましょう。